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実践活用術6話 1分足の反発って?

1分足の反発って?
皆様「1分足の反発」って引っかけ問題のように騙されたことはないでしょうか?
次の同通貨の各時間足チャートを比較して下さい。

1分足
414

5分足
415

15分足
416
上記タイミングでは1分足だけを見るならルール通りの転換点ということになります。
ここで5分足を見て下さい。

5分足では赤玉表示が出ておりません。
ということは「1分足は、まだ下落する可能性を残している」という予測が出来ます。

つまり1分足画像の平均足転換は一時的な反発の可能性が疑われるので5分足に赤玉が表示するまでエントリーは控えて様子見した方が賢明という判断になるわけです。※絶対ではありません

そもそも、この局面の判断では5分足があと僅かで転換の兆しに差し掛かるところです。直近斜面を見ても綺麗な「V時回復」することが予測出来ます。

ここで15分足の見方ですが画像での判断ではストキャスクロス、平均足転換により下降する兆しですが5分足が凸凹の山をリズミカルに緩く構築している経緯からみても「15分足は強い下降トレンドになるとは言えない」という予測が出来ます。

まとめると、1分足の反発を注意して5分足の赤玉表示を待ってから再度1分足で5分転換点の上昇トレンドを狙い撃つ・・・という判断になるかと思います。

またエントリータイミングとして、きちんと平均足の実体が強く動いてからエントリーするようにして下さい。

補足として15分足についてですが、仮に下降トレンドによる実体の勢いが強ければ5分足凸凹の直近(山の構築)も一方的なものになっているはずで局面が全く変わってきます。

いずれ今回のように各時間足の状態を見ながら自分が予測した転換点が「本物の転換点に至る可能性が高いか?」を最終確認した後にルールに従った条件下でエントリーすることが大事になります。

以上になりますが参考にして頂ければ幸いですm(__)m

実践活用術5話 鉄板チャートって?

3つの時間足が同方向の兆しでエントリー
私が考える逆張り鉄板チャートというのは「三つの時間足が同方向に同時に向く兆しの状態」を指します。なぜなら、これら三つの時間足はそれぞれに下位足に影響を与えている関係だからです。

つまり全ての時間足が同じ方向に転換するだろうと予測が立つときは強いトレンドが発生することが期待出来ます。

具体的には以下で紹介するような画像チャートですが全時間足で「赤玉横這い」が続いており、全時間足がストキャスクロスにより同時に上昇してもおかしくない状態・兆しが見えます。

特に15分の転換点は強く下位足に影響を与えるので判定時間が3~5分程度なら余裕の勝利が期待出来ます。

ですがこのパターンは頻繁にあるわけではないので、たまたま見つけたらラッキー程度に考えで勝負して下さい。

★過去事例として次のチャートが挙げられます。
1分足 既に上昇してますが黄色で囲ったポイントでエントリー
1

5分足
2

15分足
3
上記、一分足のストキャスクロスがエントリーの狙い撃ちポイントになるわけですが、このような比較的綺麗な曲線を描くトレンドで推移した場合の転換点は「V字回復」するようなイメージで同様の綺麗なチャートで転換するケースが多いです。

また、このチャートパターンの場合、エントリー自体は1分足に合わせるわけですが感覚的には「5分の転換点狙い」ということになります。※15分は特性上、視覚的に動いているように見えません。

私が、なぜ「5分転換点を特に重要視しているのか」というと「1分の下位足」と「15分の上位足」の両方を活用、さらに判定時間に有利に働くからです。

仮に1分足転換点狙いの場合ですが思惑通り転換しても凸凹周期が早かったりすると、結果3~5分判定時間では判定前にトレンド自体が反転してしまい負けてしまうケースが多々生じます。※但し、30秒~1分判定なら勝率は異なってきます。

また1分足の場合、他の時間足より「紛らわしい反発が多い」のもマイナス点ですね・・・
要するに勝てないことはありませんが一分足では上位足しか参考に出来ないので狙い撃ちの勝率精度が落ちるんです。

それでは5分足転換点をメインに考えると「一分足で最適なエントリーポイントに探せると同時にリズミカルなチャート等も探せ、そこで5分の転換点に合わせた狙い撃ちが出来る」「15分足で全体の流れを掴める」「転換点が本物か又は単なる反発か否かのチェックが出来る」等が挙げられます。

さらに5分転換点の狙い撃ちでは3~5分の判定時間が「勝利を決する時間枠」としてのタイミングがピッタリとも言えます。

つまり好材料が揃っているので当然精度も高まるわけですね(^▽^)/

ですがバイナリー初心者で多いのが「1分足のみのツールを参考にしたサインでエントリーする」といった手法が多いように思えますが、勝率が上がらない人の共通点は先述したようなテクニカル・相場感を無視しツールによる指示されたサインばかりアテにして勝とうとしているケースです。

要するに「サインばかりに目がいってしまい、もっと大事なものが見えなくなってしまっている」ということ。

バイナリー失敗者に多い例であり、気づいていない人が結構多いです。※私は他のサインツールを否定しているわけではありません(^^;

以上になりますが少しは参考になるようでしたら幸いですm(__)m

実践活用術4話

本ブログをご覧頂き有難うございますm(__)m
本日のテーマは「15分足の転換点狙い」について解説していきたいと思います。

初めに15分転換点について皆様はどのように思われておりますか?

私自身のイメージとして実体の勢いが強く長いので一度エントリーした場合、仮に反発があったとしても「15分足の反発」なので判定時間3~5分位は思惑通りに「はまってくれそう・・・」なんて都合よく思ったりします。

また「転換点でウロウロする場合が多々ありますからタイムラグを作って勝負する必要があるかな・・・」なんて思ったりもします。

また15分足の平均足一本分は「その名の通り15分間隔」になりますから、仮に大きく転換しなかったと仮定しても3~5分判定勝負では勝利の可能性が高いのも特徴ですね

話は変わりますが、ちょうど良さそうな15分足チャートを見つけたので解説していきます。
次の画像をご覧ください。

15分足チャート↓
1

5分足チャート↓
5

1分足チャート↓
3

上記の同時刻の三つの時間足を比較するとわかりますが15分足は「さぁ~これから上昇転換しそう」って感じですが5分チャートは白玉が表示されていないので、まだ上昇余地があります。続いて1分足は既に白玉表示されていますよね、

貴方はここで近未来の予測をどう予測するか?

一緒に考えてみて下さい。私の予測としては5分足はさらに伸びると予測、もちろん白玉表示がされるまで伸び、最低でも数個の玉が表示されるはずです。

一分足チャートは「ぱっと見」の状態が綺麗とは言えませんが15分の転換点と5分の好材料があるので、この場合のチャートの状態は無視出来ます。

このようなケースでは一分足は伸び続け白玉の横這いがしばらく続くと予測出来ます。

ここでタイミングを合わせ5分判定のエントリーをしたと仮定、はたして結果はどうなるか!?

数分経過のチャートを確認します!↓
15分足チャート↓
6

5分足チャート↓
7

1分足チャート↓
8

各時間足チャートを比較していくとわかりますが思惑通りに上昇が続いております。今回の解説ポイントとして重要なのは「5分足が、なぜ伸び続けると予測できるのか?」という点と「1分足はなぜ白玉表示に関わらずストキャスクロス下降転換せず上昇を続けると判断出来るのか?」です。

先述した通り5分足は、いずれのチャートでも結局白玉が表示されてませんよね・・・つまり上昇を続ける「伸びしろ」がまだまだある、と判断出来るのが好材料になります。

さらに15分がこれから上昇に転じる兆し強くあり「5分足は15分足に影響される可能性大」というのも好材料です。

また1分足は白玉表示が出てましたのでストキャスクロスさえしたら下降に転換する条件が揃いますが上位足である5分15分足が上昇の勢いが強かったので1分足の下降転換は潰されてしまうだろうと容易に予想が出来ます。

私はよく言っておりますが「各時間足は上位足に大きく影響を受ける」ということが今回、再現されております。

このように3つの時間足の位置、トレンドの向き、玉表示、ストキャスの状態等の諸々の状況を見ていくと、およそ近未来の動向が見えてきます(^▽^)/

つまり自分が予測する判断に「好材料が多くあれば良いという考え方」になります。しかしながら「好材料の見方そのもの」がわからないと話が始まりませんから当ブログを参考にして欲しいわけです。

このような思考(近未来が見えてくる)に至るのは一見難しそうに見えますが慣れたら誰でも、この程度の予測が出来るようになります。

これってテクニカル分析判断にもなるのですが、一度身に付けると頭が勝手に思考・判断するので練習を積み重ねることによって得られる経験で「慣れ」を修得出来ます。

よく初心者の人で「私にも出来ますか?」なんて質問が来ますが、今回のように自分が判断した思惑に好材料が少なければ取引をスルーすると良いのです。

無理して「勝てる可能性が低いチャート」で勝負する必要はありませんから・・・

以上になりますが少しは参考になったでしょうか?引き続き実践活用術は更新してまいりますのでご期待くださいませm(__)m




皆様からの「生の質問」と「生の回答」第12話

お客様から実際頂戴したご質問
2017/9/10

タカさんに教えていただきたいことが有ります。


マニュアルに「下降トレンドの順張りポイント」の画像が添付されています。
昨日の5分足でちょうど同じ様な場面に出くわしました。

5分足の大きなトレンドの流れとしては下降トレンドで、平均足の実体がキュッと小さく圧縮してきました。
やがて白の上昇の十字に近い足になり、上昇となりました。
ここで15分足を確認してみると実体もまだ大きく勢いもあり、ストキャスも下を向いていました。
「ふむふむ。これはまだ下降するな。」と思いました。
そして1分足を確認してみるとまさに今これから下降に転換する場面でした。
もう一度5分足を見てみるとまだ色が白➝赤とは変化していません。
ハイローオーストラリアの5分足チャートではほぼ天井付近のような位置にいました。
あらためて1分足を見てみると大きく下降に向かっていました。
私は「ここだ!」と思い、LOWエントリーしました。
そして再度5分足を見て、今度は白➝赤となったタイミングで更にもう一本のLOWエントリーをしてみました。
こちらはハイローのチャートでは最初に打ったのと比べてやや下がった不利な位置にありました。
結果は最初に打ったのは勝利して、次に打ったのは負けてしまいました。

長々となってしまいました o(_ _)o
何を言いたいのかといいますと平均足の色が「白➝赤」となる前に打ってしまっても良いものなのかをタカさんに聞いてみたいと思いました。
今後の参考にさせていただきたいのです。

ご回答よろしくお願いいたします。


私からの回答

お世話になります

まず文書だけではイメージがよくわからなかったのですが、

おそらく一発目のものは五分転換狙いながら一分でタイミングをとった、且つ五分の初速の勢いで上手くいったと思います

次発は一分足のストキャス20or80タッチの一時反転に捕まってアウトになったと思います

私は動画でもいつもいってますがストキャス20or80タッチでは一時反転する可能性がございます

但し五分転換点においては一分が仮にストキャス20or80タッチで反転の兆しを見せても、そのまま引っ張り続けるケースが多々ございます

絶対ではないのてすが・・・

つまり、それらも意識せずに5分転換点の足が変ったから打つと一分の20or80タッチタイミングの一番悪ポイントで捕まり負ける場合がございます。

一分でも凸凹周期が早いのを忘れてはいけませんし一時的な軽い反転も招くことも意識付けして下さい

繰り返しますが五分の勢いに一分足の転換点も即引っ張れたら良いのですが、一旦反転してから引っ張られたりしますから中途半端なエントリーはスロットの目押しのようなタイミング取りを行うことが必要です

私も、いつもそこを意識し注意してます

それと3~5分判定なら負けても15分判定なら勝つ・・という局面は腐るほどございます
よって長時間判定も視野に入れて下さい

またご指摘の足が変わる前、変った後のどちらで打つのが正しい・・・は答えはないです
どちらでも正しいですから・・・

そもそもチャートはいつもパターンが全て違いますし、コツが掴むと私の場合、無意識で「待ち」を感覚的に作り狙い撃ちしてますから、そこに逐一、事後の理由付けをしたからといって全く同じパターンなんかきませんし、いつも同じ結果で終わるなんてありえません

よって慣れやコツを自分なりに掴んで自分なりの勝ちパターンを構築しないとなりません

あと多くの局面でどう動くが予測し練習することですね
この繰り返しで連敗しないようになると次第に本番の局面でも負けなくなりますから・・・

以上参考にして下さいm(__)m

皆様からの「生の質問」と「生の回答」第11話

お客様から実際頂戴したご質問
2017/8/25
ツールの件で質問です!
一つ目に玉が表示されることで意味されることはなんですか?
二つ目にエントリーのタイミングですが足が転換したらすぐですか?転換した次の足からですか?
よろしくお願い致します

私からの回答
玉表示とは売られ過ぎ、買われ過ぎの合図です
エントリータイミングですが単純に一つ目でエントリーすると負けます

また足が変って一つ目、二つ目というよりも、あきらかに実体の転換の動きが見受けられたらエントリーのほうが精度が高いです

結局、1本2本と変わっても3本目は反発したりします
相場は想定外を想定内にしないと当たりません

よって私は1本目でも2本目でも3本目でも状態次第でエントリーしますし実体の動きをよく観察、臨機応変に行っております

本ツールは先述したように玉表示にて売られ過ぎ、買われ過ぎの兆しを察知、ストキャスの20、80のタッチが行われると転換するケースが多いので、それらを意識、平均足の足の変化、実体の強い動きで狙い撃ちする流れです

また初めは反発に必ず捕まります。たぶんこれで精神が折れる方がいるぐらいですから・・・

はっきり申しますと反発でやられるのは想定内にして下さい。練習を重ねると危険なポイントを回避出来るようになっていきますから

やっていくとわかりますが、これは上位足と下位足の関係性を理解しなくてはなりません

15分足は5分足に強く影響を与えます
5分とは15分の拡大チャートになるためです

仮に15分が上昇トレンドに強い場合、5分の下降転換点を狙うと反発にあったりします

これは上位足の勢いに引っ張られてしまうからです
1分と5分の関係性も同じですね

それらを意識して勝てそうなチャートを先に選んでエントリーして下さい
私は、それらの流れを作り取引しているので精度が高いのです

つまり勝てそうなリズミカル性があり、且つ反発にあいそうにないチャートをあらかじめ選んで、そのチャートがエントリールールに沿った状態を見計らい狙い撃ちしております

つまり事前準備を行っているのです。これだけでも精度が上がります

上記を総体的に意識して取引を行うようお願いします

一見、難しく聞こえますが慣れてしまうと結構簡単です
私は意識しないでこの作業を繰り返し行い常勝しております

以上参考にして下さいm(__)m

vol11 本日もお客様からのメールを頂戴しました

実際、お客様より頂戴したメールです
2017/9/7
先日、タカさんからのアドバイスをいただき納得できたのともう一度勉強しなおしたこともありまして昨日と一昨日はこの手法を使って7戦7勝でした。
早くも成果が出てきましてとてもびっくりしました!
まだデモトレードで試して二日目ですが順調に勝てるようになってきました。
タカさんのようになれるように頑張ります。
どうもありがとうございました。

皆様からの「生の質問」と「生の回答」第10話


お客様から実際頂戴したご質問
2017/8/23
どうもありがとうございます

購入して1週間くらい経ちましたが、これを購入して本当に良かったです
質問にもこれほど親切に答えていただき、ありがとうございます

商品は価格なりと言われているので安価なものは避けたほうがいい場合が多いですが
今回の教材は少し慣れれば7割というのも過言ではないのが分かりました
今日も条件がそれほど良いチャートではありませんでしたが5分と1分がストキャス20からの
上昇で揃っていたのでエントリーしたら勝てました

質問なのですが、自分が見て15分も5分も転換エントリーの条件がそろっていて1分もストキャスの
半分くらいでクロスを始めて狙った方向に向き始めてハイローの残り判定時間まで残り3分のもので
エントリーして判定時刻では思った方向にあまり行かずに少しの差で負けになった後に
判定時刻を過ぎた途端に狙った方向に行く場面がありました

それでも負けは負けなので理由としては、自信はあったが判定時刻間際で思った方向に向かわずに
少しの差で負けたので、エントリーを遅らせればよかったという理由が考えられると思いま
このパターンでこれまで勝率7割くらい達成できていてこれが自分の鉄板だと考えていた場合、
今後はこれまで狙っていたタイミングから1つ遅らせることを自分の鉄板に修正するのがいいのでしょうか?
相場なので説明のつかない場面もあるかとは思いますがそれでも今回負けた場面で、
思った方向に行かなかった原因を探すのがいいのでしょうか?


私からの回答


まずは本ツールをお褒め頂き有難うございます

ご質問の件ですがエントリータイミングは特に微妙なところで経験値がものをいいます

仮に遅らせた場合でも実体に勢いがついてくると一機に思惑通りに進みますし、動きが悪いとストキャス20、80タッチで反転したりと様々です

よって直近斜面を重要視してください

V字転換を繰り返している経緯が見られると再度、そのような流れを繰り返すことが期待出来ます

ですが、そうでない場合なら、つまり直近斜面を見て反発の推移が見られたり動きが不規則な場合は要注意になりご指摘の一つ遅らせながら様子見も必要です

つまりケースバイケースで考えなくてはなりません

結局、ご指摘の質問は私が、どうこう断定的に決めるより実践感覚が今後の練習によりマスターされていきますから、その結果で決められた方が良いように感じられます

また勝負は負けても結果はトレンドが転換したなら良い負け方と言えます

つまり転換狙い撃ちのコツを掴みだしているわけでエントリータイミングのコツに磨きが掛かると、経験値がUPしさらなる上達は時間の問題です

以上参考にして下さいm(__)m

皆様からの「生の質問」と「生の回答」第10話

お客様から実際頂戴した質問
タカさんでも、反発で負けてしまうことってありますか?(´・_・`)
雲近くだと、負けてしまう場合があるので、注意が必要ですよね?

私の回答
お世話になります

まず私も当初は反発でかなりやられました(笑)
結局、二つの問題点をクリアすることが常勝ポイントと考え試行錯誤した経緯がございます

二つの問題とは、まず反発とストキャスクロス横這い状態からのエントリーでした。
この問題をクリアできたら確実な上達はわかってましたから逐一負けた理由をメモ等を行い、経験値を蓄積していったのです。

結局負けパターンがわかれば、そのようなチャート状態のときは取引を回避すれば良いわけで残るツールのエントリー条件に合致したチャートは勝ちチャートということになります。

はっきり申しますと狙い撃ちした転換点が確実に転換したのなら、仮にたまたま運悪くちょっとしたタイミングの間違いで負けがあっても長い目て見たら常勝が期待出来ます

一番ダメなのはルールもなく取引を行い負けた理由もわからずにダラダラ取引を続けること・・・これでは何千回やってもダメです

雲の件ですが抵抗体が雲により掴めますので雲の特性をまず理解して下さい

解説書にも記述してますが、雲の動きの特徴を掴むと仮に分厚い雲なら、ここでは転換するだろう・・・とか薄いと突き抜けるだろう・・・なんて予測が期待出来ます。

また直近の方向性とか未来予測的なことも出来るようになりますから使い方次第になると思います

いずれ注意は必要ですが雲の傾向を掴んだら一つの目安になるのは間違いございません

以上になりますがご参考にして下さいm(__)m




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