更新情報
8月8日 お知らせ
7月28日 お知らせ
7月25日 実況中継(動画編)UP
7月25日 お客様の声 追加

実践活用術

実践活用術6話 1分足の反発って?

1分足の反発って?
皆様「1分足の反発」って引っかけ問題のように騙されたことはないでしょうか?
次の同通貨の各時間足チャートを比較して下さい。

1分足
414

5分足
415

15分足
416
上記タイミングでは1分足だけを見るならルール通りの転換点ということになります。
ここで5分足を見て下さい。

5分足では赤玉表示が出ておりません。
ということは「1分足は、まだ下落する可能性を残している」という予測が出来ます。

つまり1分足画像の平均足転換は一時的な反発の可能性が疑われるので5分足に赤玉が表示するまでエントリーは控えて様子見した方が賢明という判断になるわけです。※絶対ではありません

そもそも、この局面の判断では5分足があと僅かで転換の兆しに差し掛かるところです。直近斜面を見ても綺麗な「V時回復」することが予測出来ます。

ここで15分足の見方ですが画像での判断ではストキャスクロス、平均足転換により下降する兆しですが5分足が凸凹の山をリズミカルに緩く構築している経緯からみても「15分足は強い下降トレンドになるとは言えない」という予測が出来ます。

まとめると、1分足の反発を注意して5分足の赤玉表示を待ってから再度1分足で5分転換点の上昇トレンドを狙い撃つ・・・という判断になるかと思います。

またエントリータイミングとして、きちんと平均足の実体が強く動いてからエントリーするようにして下さい。

補足として15分足についてですが、仮に下降トレンドによる実体の勢いが強ければ5分足凸凹の直近(山の構築)も一方的なものになっているはずで局面が全く変わってきます。

いずれ今回のように各時間足の状態を見ながら自分が予測した転換点が「本物の転換点に至る可能性が高いか?」を最終確認した後にルールに従った条件下でエントリーすることが大事になります。

以上になりますが参考にして頂ければ幸いですm(__)m

実践活用術5話 鉄板チャートって?

3つの時間足が同方向の兆しでエントリー
私が考える逆張り鉄板チャートというのは「三つの時間足が同方向に同時に向く兆しの状態」を指します。なぜなら、これら三つの時間足はそれぞれに下位足に影響を与えている関係だからです。

つまり全ての時間足が同じ方向に転換するだろうと予測が立つときは強いトレンドが発生することが期待出来ます。

具体的には以下で紹介するような画像チャートですが全時間足で「赤玉横這い」が続いており、全時間足がストキャスクロスにより同時に上昇してもおかしくない状態・兆しが見えます。

特に15分の転換点は強く下位足に影響を与えるので判定時間が3~5分程度なら余裕の勝利が期待出来ます。

ですがこのパターンは頻繁にあるわけではないので、たまたま見つけたらラッキー程度に考えで勝負して下さい。

★過去事例として次のチャートが挙げられます。
1分足 既に上昇してますが黄色で囲ったポイントでエントリー
1

5分足
2

15分足
3
上記、一分足のストキャスクロスがエントリーの狙い撃ちポイントになるわけですが、このような比較的綺麗な曲線を描くトレンドで推移した場合の転換点は「V字回復」するようなイメージで同様の綺麗なチャートで転換するケースが多いです。

また、このチャートパターンの場合、エントリー自体は1分足に合わせるわけですが感覚的には「5分の転換点狙い」ということになります。※15分は特性上、視覚的に動いているように見えません。

私が、なぜ「5分転換点を特に重要視しているのか」というと「1分の下位足」と「15分の上位足」の両方を活用、さらに判定時間に有利に働くからです。

仮に1分足転換点狙いの場合ですが思惑通り転換しても凸凹周期が早かったりすると、結果3~5分判定時間では判定前にトレンド自体が反転してしまい負けてしまうケースが多々生じます。※但し、30秒~1分判定なら勝率は異なってきます。

また1分足の場合、他の時間足より「紛らわしい反発が多い」のもマイナス点ですね・・・
要するに勝てないことはありませんが一分足では上位足しか参考に出来ないので狙い撃ちの勝率精度が落ちるんです。

それでは5分足転換点をメインに考えると「一分足で最適なエントリーポイントに探せると同時にリズミカルなチャート等も探せ、そこで5分の転換点に合わせた狙い撃ちが出来る」「15分足で全体の流れを掴める」「転換点が本物か又は単なる反発か否かのチェックが出来る」等が挙げられます。

さらに5分転換点の狙い撃ちでは3~5分の判定時間が「勝利を決する時間枠」としてのタイミングがピッタリとも言えます。

つまり好材料が揃っているので当然精度も高まるわけですね(^▽^)/

ですがバイナリー初心者で多いのが「1分足のみのツールを参考にしたサインでエントリーする」といった手法が多いように思えますが、勝率が上がらない人の共通点は先述したようなテクニカル・相場感を無視しツールによる指示されたサインばかりアテにして勝とうとしているケースです。

要するに「サインばかりに目がいってしまい、もっと大事なものが見えなくなってしまっている」ということ。

バイナリー失敗者に多い例であり、気づいていない人が結構多いです。※私は他のサインツールを否定しているわけではありません(^^;

以上になりますが少しは参考になるようでしたら幸いですm(__)m

実践活用術4話

本ブログをご覧頂き有難うございますm(__)m
本日のテーマは「15分足の転換点狙い」について解説していきたいと思います。

初めに15分転換点について皆様はどのように思われておりますか?

私自身のイメージとして実体の勢いが強く長いので一度エントリーした場合、仮に反発があったとしても「15分足の反発」なので判定時間3~5分位は思惑通りに「はまってくれそう・・・」なんて都合よく思ったりします。

また「転換点でウロウロする場合が多々ありますからタイムラグを作って勝負する必要があるかな・・・」なんて思ったりもします。

また15分足の平均足一本分は「その名の通り15分間隔」になりますから、仮に大きく転換しなかったと仮定しても3~5分判定勝負では勝利の可能性が高いのも特徴ですね

話は変わりますが、ちょうど良さそうな15分足チャートを見つけたので解説していきます。
次の画像をご覧ください。

15分足チャート↓
1

5分足チャート↓
5

1分足チャート↓
3

上記の同時刻の三つの時間足を比較するとわかりますが15分足は「さぁ~これから上昇転換しそう」って感じですが5分チャートは白玉が表示されていないので、まだ上昇余地があります。続いて1分足は既に白玉表示されていますよね、

貴方はここで近未来の予測をどう予測するか?

一緒に考えてみて下さい。私の予測としては5分足はさらに伸びると予測、もちろん白玉表示がされるまで伸び、最低でも数個の玉が表示されるはずです。

一分足チャートは「ぱっと見」の状態が綺麗とは言えませんが15分の転換点と5分の好材料があるので、この場合のチャートの状態は無視出来ます。

このようなケースでは一分足は伸び続け白玉の横這いがしばらく続くと予測出来ます。

ここでタイミングを合わせ5分判定のエントリーをしたと仮定、はたして結果はどうなるか!?

数分経過のチャートを確認します!↓
15分足チャート↓
6

5分足チャート↓
7

1分足チャート↓
8

各時間足チャートを比較していくとわかりますが思惑通りに上昇が続いております。今回の解説ポイントとして重要なのは「5分足が、なぜ伸び続けると予測できるのか?」という点と「1分足はなぜ白玉表示に関わらずストキャスクロス下降転換せず上昇を続けると判断出来るのか?」です。

先述した通り5分足は、いずれのチャートでも結局白玉が表示されてませんよね・・・つまり上昇を続ける「伸びしろ」がまだまだある、と判断出来るのが好材料になります。

さらに15分がこれから上昇に転じる兆し強くあり「5分足は15分足に影響される可能性大」というのも好材料です。

また1分足は白玉表示が出てましたのでストキャスクロスさえしたら下降に転換する条件が揃いますが上位足である5分15分足が上昇の勢いが強かったので1分足の下降転換は潰されてしまうだろうと容易に予想が出来ます。

私はよく言っておりますが「各時間足は上位足に大きく影響を受ける」ということが今回、再現されております。

このように3つの時間足の位置、トレンドの向き、玉表示、ストキャスの状態等の諸々の状況を見ていくと、およそ近未来の動向が見えてきます(^▽^)/

つまり自分が予測する判断に「好材料が多くあれば良いという考え方」になります。しかしながら「好材料の見方そのもの」がわからないと話が始まりませんから当ブログを参考にして欲しいわけです。

このような思考(近未来が見えてくる)に至るのは一見難しそうに見えますが慣れたら誰でも、この程度の予測が出来るようになります。

これってテクニカル分析判断にもなるのですが、一度身に付けると頭が勝手に思考・判断するので練習を積み重ねることによって得られる経験で「慣れ」を修得出来ます。

よく初心者の人で「私にも出来ますか?」なんて質問が来ますが、今回のように自分が判断した思惑に好材料が少なければ取引をスルーすると良いのです。

無理して「勝てる可能性が低いチャート」で勝負する必要はありませんから・・・

以上になりますが少しは参考になったでしょうか?引き続き実践活用術は更新してまいりますのでご期待くださいませm(__)m




実践活用術3話

3つのステージって?

☆負け組(勝率40%~50%)

「負け組」とは言葉の通り収益に繋がらないバイナリー取引を行っている状態の方を指します。はっきり言うと勝てない方や初心者の方は「ほぼこの勝率で推移」悩んでいるわけで、最悪はバイナリー投資から撤退を考えざるをえない状態に追い込まれたりします。

☆勝ち組(勝率60%~70%)

「勝ち組」とは収益に繋がる取引は出来ているが、もっと精度を高めたいと思っている状態の方を指します。つまり「まだまだ実力を磨く余地がある」ということです。

☆セミリタイア組(勝率80%~90%)
「セミリタイア組」とは思惑通りのバイナリー収益を維持している状態の方を指します。はっきり言うと「やればやるほど収入に繋がる」ので本業を辞めバイナリー投資1本で生活できるレベルまで到達しております。

◇上記のように3つのクラス分けをした理由
クラス分けの理由として「現在自分はどのクラスにいるのか」を明確にしておかないと目標が定まらないからです。

例えば「負け組」だと思っていたなら最低でも勝ち組になりたいですよね・・・
勝ち組にいたとしても欲が出て「セミリタイアが出来る実力を得たい」と思うはずです。

実は私もバイナリーを始めた当初は「勝ち組になりたい」と漠然と思っておりました。
そのときは「最低でも一カ月15万円程稼げたら・・・」なんで感じですね(笑)

◇本ブログをご覧頂ている方はどうでしょうか?

仮に「一日2~3万円程度稼げたら・・・」なんて方が多いのではないでしょうか?

私は「何を言いたいか」というと漠然でも良いですから自分の実力を知り、明確な目標を持ち続けないと精神が折れてしまうということなんです。

考えて下さい。

仮に3日間、実弾投入、頑張ったとして「結果収支が大きくマイナス」だったら・・・
そのような場合、バイナリーから撤退する人が続出するかもしれませんよね、

そのような残念な状況にならないよう効果的な資金配分手法をお伝え致します。
※但し、推薦は致しません。これってマーチンのような配分方法になりリスクが高まりますから基本負け組から脱却したら辞めたほうが良いと思います。

勝率50%を切ってしまう負け組でも収支がプラスになる資金配分法と取引ルール
次の資金配分法と取引ルールを実現出来れば勝率50%以下でも毎日利益を生み出せることが期待出来ます。※負けが多くてもお金だけは稼げるのでモチべーションが維持できます。勝率が伸びない方、バイナリー撤退を考えてしまっている方は参考にして下さい。

★ペイアウト率80%条件で一カ月15万円を稼ぐ(1日1~2時間拘束)
一日3勝を目標
2連敗までOK。3連敗したら当日は取引停止
賭け金は負ける都度→1回目3千円、2回目7千円、3回目1万6千円
一カ月22日稼働で利益目標は一カ月15万円
一日2万6千円の最大損失(リスク)を許容する

☆上記、条件でシュミレーションします。※1勝に至るまでが1クール。勝利すると次も3千円で賭け、負ければ金額を上げていき、また勝てば3千円に戻す方法(繰り返す)
1回目 3千円投資 負け -3千円 
2回目 7千円投資 負け -7千円 合算収支-1万円
3回目 1万6千円投資 勝ち +1万2800円 合算収支+2800円

上記は仮に2連敗し三回目で勝利した場合の収支ですが、この考え方で一日3勝(3クール)を目指してもらうと「ざぁ~と計算」しても「利益一日7千円以上×1カ月22日稼働計算」月単位で15万円以上稼げる計算です。※実際の勝ち負けのパターンは上記通りではありません。

悪くないと思いませんか(^▽^)

但し、2連敗までが条件になり3連敗したら一日最大2万円6千円失うので、その日は頭を冷やし翌日再スタートの考え方ですね、

言い方を変える「3連敗しない実力さえ身に付ければ儲かる」ということになるのです。

このルールを実行すると「モチべーションを維持できる」「連敗をしないようにきちんと分析作業を行うようになる」「収益目標が決まる」「リスク管理が出来る」というメリットがあります。

以上ですが「あくまで参考」であり実行するかどうかは自己責任の上、お決め下さい。

実践活用術 2話

皆様、本ブログをご覧頂き有難うございますm(__)m

今回、いつも逆張り予想にて取引を行っておりますが「順張りなら勝てるか?」をテーマに解説していきたいと思います。

まず「順張り」とは簡単に言うと強いトレンドに従って同方向にエントリーすることを指します。

次の画像をご覧下さい。5分足チャートです↓
413
上記では赤玉の表示が横並びに続き、ときおり転換しそうですが反発で終わっており下降トレンドが強く続いております。

続いて同時刻の15分足チャートを見てみましょう↓
411

最後に1分足チャートです↓
412

これらチャートを見てどのように感じられたでしょうか?

面白いことに5分、15分チャートでは「下降トレンドの順張り狙い」になると思いますが「1分足チャートのみ」だけなら見方が違ってきたりします。

ここで逆張り狙いの際、よくあるのが「一時的な反発を転換点だと間違えてエントリーし結果負ける」になってしまうこと。

5分足チャートの小さな反発を見て分かる通り15分足チャートの実体の勢いが強いと、5分足チャートの転換点が潰され、ただの反発で終わってしまいやすいので注意が必要なんですね(^▽^)/

ここが私が頻繁に注意を促す「引っかけ問題」であり逆張りで負ける原因になるのです。

話を戻しますが一分足チャートだけの判断なら、もしかしたらハイエントリーに賭けたかもしれませんが三つの時間足を交互に見たあとでは「流れ的にはローエントリーの順張りの方が有利という判断」になりますよね、

つまり、このケースでの「順張り最適エントリーポイント」として一分足チャートで狙い撃つタイミングを合わせたのちローエントリーで勝負、というのがベストと言えるのではないでしょうか・・・

続けて言うとバイナリーではこのような総合的に判断していく思考になるのが重要です。

私がよく言う「慣れ」とは「臨機応変に各時間足チャートを見ていくと5分足では、このタイミング・このポイントで同方向に賭けると十中八九間違いなく勝てる・・・」というように頭が勝手に判断していくことを指します。

例えばスマホゲームで深く考えながらゲームをする人はあまりいませんよね?考えなくても高得点が「慣れ」たら出せるようになっていきます。

本サインツールも二択のシューティングゲームと考えてもらうと「頭が勝手に勝てるような分析・判断していくようになる」はずです。現に私がそうでしたから・・・

以上ですが、逆張りも順張りも先述したように時間足によっては見方が変わったりします。また逆張りばかり意識してしまうと勝率が上がりません。

各時間足チャートをよく観察したときに「これは同方向の流れに合わせた方が勝てる」というケースが必ずありますからケースバイケースでエントリーポイントや取引手法を決めて下さい。

以上になりますが参考にして頂ければ幸いですm(__)m

実践活用術 第1話

本日は日曜日です。皆様、一週間お疲れ様でした(^▽^)/

さて「お知らせ」にて告知しておりますが本日より不定期ですが実践活用術を始めたいと思います。

この活用術は「こんな時はどう考える?」なんてことがありますが参考チャートを交え解説していく内容になります。

よってバイナリー歴が長いベテランの人からは「それは違うだろ」なんて思われるかもしれませんがご容赦下さいませm(__)m

それでは第一回目の内容は・・・

「1分足と5分足のチャートを比較すると?」になります。

まずは次の二枚の画像をご覧ください。同時刻の1分と5分チャートです。

1分足チャートです↓
3

5分足チャート↓
5分

上記二枚のチャートを見て何かお気づきでしょうか?

ヒントは1分足チャートの転換点狙いなら負けていたかも・・・だけど5分チャートの転換点狙いならスルーしていたかも・・・という感じでご覧ください。

もう一度ご覧ください。
1分足↓
2

5分足↓
1

お気づきになった方も多いと思いますが1分足チヤートのAのチャンスではルール通りに狙い撃ちエントリーを行うと、おそらく3~5分判定の場合は勝てません。

なぜなら赤玉、ラインクロスのエントリー、平均足の色転換によりトレンドも転換するはずなのに一時的な反発で終わってますので・・・つまりルール通りでも勝てないチャートになるわけです。

ここが始めたばかりの方が引っ掛けられ負ける理由の多い箇所です。

ですが5分足チャートを見るとスルー判断になりますから取引自体を行おうとは考えず他のタイミング地点でも勝利して終わってます・・・

これって??
仮に1分足だけではなく5分足も同時に参考にしていた方なら結果が変っていたかもしれませんが1分足だけしか見ずに取引を行っていた方なら完敗です。

もし反発でも30秒や1分判定なら勝てる可能性もケースバイケースであると思いますが結構ギャンブルになってしまいます。

つまり「どのチャート足の転換点に狙いをつけるのか」で勝率が大きく変わるので大事なんです。

バイナリーオプションの初心者は1分チャートばかり見て、例えば「今変わったからエントリー」って感じでやってる方が多いです。これでも、それなりに勝てますから・・・

ですが勝率50%では資金が確実に減っていきます。
そこが壁になり皆さん悩みだすんです。

実は私も通ってきましたので、だからわかるんです(笑)

また「どのチャート足をメインに考え狙い撃ちエントリーするか」は練習を重ねた後に決めた方が良いと思います。例えば「5分より15分チャート狙いの方が勝率が良かった」なんて思う人がいると思いますので・・・。

私は5分足チャートの転換点狙いで勝率が良かったので、そちらがメインにてやってますがチャートによっては15分チャートの転換点も狙います。

ケースバイケースですね

もちろん1分足チャートの転換点狙いでも構いません

例えば今まで1分足チャートで勝率60%以上だった人が、わざわざ慣れない時間足でやるのもどうかと思いますから自分のお好みの時間足でツールを活用されるのも悪くないと思います。

もう一つですが自分ルールを作ると良いと思います。

なぜなら負けた場合、なぜ負けたのかを検証するよう思考していきますので「学び」があり次に繋がり勝率がUPしていくと自信になります。

そうなると上達が早いです

今日はここまでになります。
少しは参考になって頂ければ幸いです!

それでは実践活用術は不定期UPになりますが今後も更新してまいりますので引き続き当ブログをお楽しみくださいませm(__)m
最新記事
お問合せ

取引手法、サインツールのお問合せ等があれば何なりとご質問下さいませm(__)m

名前
メール
本文
QRコード
QRコード