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続きまして逆行対策

★マルチタイムフレームで逆行対策
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解説
初めに本ツールはマルチタイムフレーム戦略を前提にツールを構築しております。

これは1分5分15分の最低三つの時間軸を鑑みてエントリーポイントを決めるわけですが、この手法により反発・ダマシ・逆行対策に繋がるメリットがあります。

上記局面は上位足の時間軸に反転サインであるサブ玉一つ目が表示されております。その上位足が下位足に及ぼす影響の初動を1分足にて狙うわけです。

往々にして上位足が下位足に与える初動の影響は強く「行って来い推移」になりやすいのが特徴で、本手法は、それらタイミングも狙い「反発・ダマシ・逆行」の回避を図ります('◇')ゞ

また、例えばですが1分足で下降推移中でも上位足5分が上昇転換点に位置しているのなら時間の問題で1分は5分に引っ張られ上昇に転じる可能性が高いという事になります。

本手法では、それら展開を見越した上でエントリーするわけです。

まとめると、これら戦術を加えた上で「過熱サイン」を使うことにより微妙な相場変化の見極め能力が向上、且つ反転初動の強い動きに便乗する事を狙えるわけです(^▽^)/

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解説
フィボラインの特徴としてトレンドラインやボリバンがフィボ数列のいずれかの付近にある場合、市場参加者の意識ポイントとして捉えられる可能性が高まります。つまり全ての数列は新規注文、損切、戻り売り、押し目買いの節目として意識されますので他のサインが被った、いずれかのフィボライン数列に注目しタイミングを見計らって下さい('◇')ゞ

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解説
マルチタイムフレーム対応ボリバンは一般ボリバンと見方が異なりますからご注意ください。仮にM1とM5を切替BOXにチェックして同時表示した場合、1分足チャートを見ていても異なるチャートの5分足ボリバンも表示されます。つまり切替BOXの活用は一つの時間軸チャートに合わせた1σ2σ3σではございませんの間違わないようご注意ください。本ボリバンの実践的な使い方として相場推移を見ながら、どの時間軸のボリバンが市場参加者の意識ポイントに合致しているかを切替BOXを交互表示させ吟味していく手順であり5分ボリバンに合わせるのか15分ボリバンに合わせるのかは視覚的に相場推移の視覚確認で分析する流れです('◇')ゞ

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解説
トレンドラインは市場参加者が意識する抵抗線としての最も有名なツールの一つです。本ツールも同様ですがトレンドラインに合わせてエントリータイミングを取ることが多く大きな指針になります。また長時間軸的にトレンドの方向性等の予測が出来るため上昇転換点が有利か、又は下降転換が有利かの分析に役立つことも多いのが特徴です('◇')ゞ

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解説
初めに大玉と小玉を活用する場合、一分足チャートで分析して下さい。大玉表示は転換の兆しを表し、小玉は転換兆しの継続になります。また同時に表示されるため仮に大玉が見えずらい位置にあっても小玉で目視確認できます。尚、この大玉は直近の安値と高値であり転換付近表示で微妙なタイミングを見計るときに役立ちます。
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本手法とサインツールは私個人のエントリー手法とサインツールをそのまま提供・手法伝達するものでお客様によっては思っていた商品内容(エントリー手法含む)とは全く異なる場合があり、理解不足により上手に活用できない可能性がございます。また必ず勝利する(儲かる)保証も無く大きな損失を被る可能性も十分ございます。当方は商品の性質上、一度ツールを提供した場合、如何なる場合でも返金や責任、損失補填を行いません。以上を承諾して頂いた方のみ自己責任・自己判断の上、お申し込み下さい。